「打ち出の小槌」の意味

「打ち出の小槌」(うちでのこづち)の意味・読み方を解説します。

言葉打ち出の小槌
読み方うちでのこづち
意味

欲したものが何でも出てくるとされる伝説の小槌。

別表記打出の小槌

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「打ち出の小槌」で使われている漢字

部首 手部(扌:てへん)
画数 5画
音読み ダ / チョウ / テイ
訓読み う(つ) / ダース / ぶ(つ)
意味 うつ。ぶつ。たたく。うちたたく など
部首 凵部(かんにょう・うけばこ・かんがまえ)
画数 5画
音読み シュツ / スイ
訓読み だ(す) / で(る) / いだ(す) / い(づ)
意味 だす。内側から外側にだす / だす。捨てる。追いだす / でる。内側から外側にでる など
部首 小部(小:しょう)
画数 3画
音読み ショウ
訓読み お / こ / ちい(さい) / さ
意味 ちいさい。程度がちいさい。数や量がすくない / つまらない。とるにたりない など
部首 木部(木:きへん)
画数 14画
音読み ツイ
訓読み う(つ) / つち
意味 つち。物をうちたたく道具 / うつ。たたく。うちたたく
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