「小笠原流」の意味

「小笠原流」(おがさわらりゅう)の意味・読み方を解説します。

言葉小笠原流
読み方おがさわらりゅう
意味

1番礼儀作法の流派の一つ。最も古く、現在も広く行われている。室町時代に小笠原長秀が定めた。

2番堅苦しい礼儀作法のたとえ。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「小笠原流」で使われている漢字

部首 小部(小:しょう)
画数 3画
音読み ショウ
訓読み お / こ / ちい(さい) / さ
意味 ちいさい。程度がちいさい。数や量がすくない / つまらない。とるにたりない など
部首 竹部(竹:たけかんむり)
画数 11画
音読み リュウ
訓読み かさ
意味 かさ。かぶりがさ。雨や日光を避けるためのもの
部首 厂部(がんだれ)
画数 10画
音読み ゲン
訓読み はら / たず(ねる) / もと / ゆる(す)
意味 はら。広く平らな土地 / たずねる。もとにさかのぼる など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 10画
音読み リュウ / ル
訓読み なが(す) / なが(れる)
意味 ながす。ながれる。水がながれる。ただよう。さまよう など
ページ先頭に戻る