「止まり木・留まり木」の意味

「止まり木・留まり木」(とまりぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉止まり木・止り木・留まり木・留り木
読み方とまりぎ
意味

1番鳥かごや鳥小屋などに、鳥がとまるように設置された横木。

2番バーや喫茶店などで、カウンターの前に置かれている脚の高い椅子。

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「止まり木・留まり木」で使われている漢字

部首 止部(止:とめる)
画数 4画
音読み シ
訓読み と(まる) / と(める) / さ(す) / とど(まる) / とど(める) / や(む) / や(める) / よ(す)
意味 とまる。とどまる。同じ所にじっとしている / とめる。とどめる。ひきとめる など
部首 木部(木:き)
画数 4画
音読み ボク / モク
訓読み き / こ
意味 き。たちき / き。ざいもく。材料としてのき / 五行の一つ。方位では東。色では青 など
部首 田部(田:た)
画数 10画
音読み リュウ / ル
訓読み と(まる) / と(める) / とど(まる) / とど(める)
意味 とまる。とどまる。じっと動かない。とどこおる など
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