「たとえ・仮令・縦令」の意味

「たとえ・仮令・縦令」(たとえ・たとい)の意味・読み方を解説します。

言葉たとえ・たとい・仮令・縦令
読み方たとえ・たとい
意味

(下に「ても」「とも」などを伴って)もしそうでも。仮に。たとい。

例文「たとえ雨が降っても決行する」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「たとえ・仮令・縦令」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み カ / ケ / カク
訓読み かり / か(す)
意味 かり。かりの。本物でない。いつわり。にせ。一時の など
部首 人部(𠆢:ひとがしら・ひとやね)
画数 5画
音読み レイ / リョウ
訓読み いいつけ / おさ / よ(い)
意味 いいつけ。上の者からの指示 / おさ。長官 など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 16画
音読み ジュウ / ショウ
訓読み たて / はな(つ) / ほしいまま / ゆる(す) / ゆる(める) / よし(んば)
意味 たて。上下。また、南北の方向 / 放つ。矢を発する。火をつける。つかわす など
ページ先頭に戻る