「小田原評定」の意味

「小田原評定」(おだわらひょうじょう)の意味・読み方を解説します。
小田原評定
おだわらひょうじょう
| 言葉 | 小田原評定 |
|---|---|
| 読み方 | おだわらひょうじょう |
| 意味 | 長引いてなかなか結論が出ない話し合いのこと。豊臣秀吉に攻められた北条氏は、小田原城の城内で戦うか降伏するかの相談をしたが結論が出るまで時間がかかったということから。 |
「小田原評定」で使われている漢字
小
漢字「小」の詳細
「小」を含む言葉
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- 小豆色(あずきいろ)
- 打ち出の小槌・打出の小槌(うちでのこづち)
- 小笠原流(おがさわらりゅう)
- 小川(おがわ)
- 起き上がり小法師(おきあがりこぼし)
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- 小倉餡(おぐらあん)
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