「左議長・三毬杖」の意味

「左議長・三毬杖」(さぎちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉左議長・三毬杖
読み方さぎちょう
意味

昔、正月の一五日および一八日に宮中で行われた、悪魔祓いとしての火祭り。現在では「どんど焼き」として残っている。

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「左議長・三毬杖」で使われている漢字

部首 工部工:え・たくみ・こう
画数 5画
音読み
訓読み ひだり
意味 ひだり。ひだりがわ / ひだりする。左のほうにいく など
部首 言部訁:ごんべん
画数 20画
音読み
訓読み はか(る)
意味 はかる。相談する / あげつらう。いう。批判する / 意見。提案。主張。論説 など
部首 長部(ながい)
画数 8画
音読み チョウ / ジョウ
訓読み なが(い) / おさ / た(ける)
意味 ながい。時間がながい / ながい。物がながい。大きい / ながい。距離がながい など
部首 一部(いち)
画数 3画
音読み サン
訓読み み / み(つ) / みっ(つ)
意味 みっつ / みたび。さんど / みっつ目。三番目 / たびたび。何度も
部首 毛部(け)
画数 11画
音読み キュウ
訓読み いが / まり
意味 まり。けまり。毛で作られた球形のもの など
部首 木部木:きへん
画数 7画
音読み ジョウ
訓読み つえ
意味 つえ。歩行を助けるための道具 / よる。たよる。たのみにする。=仗 など

「左」を含む言葉

「議」を含む言葉

「長」を含む言葉

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「毬」を含む言葉

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