「足長蜂」の意味

「足長蜂」(あしながばち)の意味・読み方を解説します。

言葉足長蜂
読み方あしながばち
意味

細長い体つきで、後ろあしを垂らしたままゆっくり飛ぶハチ。軒下などに、下向きの穴が並ぶ皿形の巣をかける。おとなしく、こちらから触らなければ刺さない。

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「足長蜂」で使われている漢字

部首 足部足:あし
画数 7画
音読み ソク
訓読み あし / た(す) / た(りる) / た(る)
意味 あし。人や動物のあし。特にあしくびから先の部分 など
部首 長部(ながい)
画数 8画
音読み チョウ / ジョウ
訓読み なが(い) / おさ / た(ける)
意味 ながい。時間がながい / ながい。物がながい。大きい / ながい。距離がながい など
部首 虫部虫:むしへん
画数 13画
音読み ホウ
訓読み はち / むら(がる)
意味 昆虫の一種。はち。尾の先に針を持つ / むらがる / ほこさき
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