「働き蜂」の意味

「働き蜂」(はたらきばち)の意味・読み方を解説します。

言葉働き蜂
読み方はたらきばち
意味

1番ミツバチなどの社会を形成するハチのうち、巣を作ったり食料を集めるなどの労働を受け持つ雌バチ。生殖能力が退化している。

2番比喩的に、よく働く労働者のこと。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「働き蜂」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 13画
音読み ドウ
訓読み はたら(く)
意味 はたらく。仕事をする / はたらき。仕事ぶり。動作。作用
部首 虫部(虫:むしへん)
画数 13画
音読み ホウ
訓読み はち / むら(がる)
意味 昆虫の一種。はち。尾の先に針を持つ / むらがる / ほこさき
ページ先頭に戻る