「下働き」の意味

「下働き」(したばたらき)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉下働き
読み方したばたらき
意味

1番人の下について働くこと。また、その働いている人。

2番掃除や炊事などの雑用をすること。また、その人。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「下働き」の関連語・連想語

昔の使用人の呼び名

召使い・ 使用人・ 奉公人・ 端女奴僕・ 僕婢・ 小者・ 中間傭人雑役飯炊き走り使い

「下働き」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 3画
音読み カ / ゲ
訓読み お(りる) / お(ろす) / くだ(さる) / くだ(す) / くだ(る) / さ(がる) / さ(げる) / した / しも / もと
意味 した。しも。位置・地位・価値・年齢などが低い。劣っている など
部首 人部亻:にんべん
画数 13画
音読み ドウ
訓読み はたら(く)
意味 はたらく。仕事をする / はたらき。仕事ぶり。動作。作用
ページ先頭に戻る