「雀蜂」の意味

「雀蜂」(すずめばち)の意味・読み方を解説します。
雀蜂
すずめばち
| 言葉 | 雀蜂 |
|---|---|
| 読み方 | すずめばち |
| 意味 | 雀ほどの大きさに見えることからの名という蜂。黒地に黄の帯が並ぶ。木の洞や土の中に、薄い紙を何枚も重ねたような球形の巣を作り、一匹の女王とその子の働き蜂とで群れを営む。腹の先の針で繰り返し刺し、刺されると命にかかわることもある。 |
「雀蜂」で使われている漢字
「雀」を含む言葉
「蜂」を含む言葉
- 足長蜂(あしながばち)
- 働き蜂(はたらきばち)
- 蜂(はち)
- 蜂蜜(はちみつ)
- 養蜂(ようほう)
- 熊蜂(くまばち)
- 熊ん蜂(くまんばち)
- 似我蜂(じがばち)
