「孔雀」の意味・数え方

「孔雀」(くじゃく)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉孔雀
読み方くじゃく
意味

雄が、目玉のような模様の並ぶ長い羽を扇のように広げる鳥。羽は青みを帯びて光り、雌を引きつけるときに立てる。インドやスリランカの林にすむ。

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「孔雀」の数え方

数え方

羽(わ)例一羽(いちわ)

面(めん)例一面(いちめん)

説明 羽を広げた姿が扇に似ていることから「面(めん)」とも数えます。

「孔雀」で使われている漢字

部首 子部(子:こへん・こどもへん)
画数 4画
音読み コウ / ク
訓読み あな / はなは(だ)
意味 あな。すきま。くぼみ。空洞 / はなはだ。たいへん。非常に / 「孔子」の略
部首 隹部(ふるとり)
画数 11画
音読み ジャク
訓読み すずめ
意味 すずめ。小鳥の名 / すずめ色。すずめの羽のような色
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