「燕雀」の意味・対義語

「燕雀」(えんじゃく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉燕雀
読み方えんじゃく
意味

1番鳥の燕と雀のこと。また、そのような小さな鳥の総称。

2番器量が狭く、考えの浅い人。小人物。

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「燕雀」の対義語(反対語)

  • えんじゃく燕雀
  • こうこく鴻鵠

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「燕雀」で使われている漢字

部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 16画
音読み エン
訓読み くつろ(ぐ) / さかもり / つばめ
意味 くつろぐ。安んずる。安息する / さかもり。酒を飲む。酒を酌み交わす など
部首 隹部(ふるとり)
画数 11画
音読み ジャク
訓読み すずめ
意味 すずめ。小鳥の名 / すずめ色。すずめの羽のような色
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