「阿修羅」の意味

「阿修羅」(あしゅら)の意味・読み方を解説します。

言葉阿修羅
読み方あしゅら
意味

インド神話の神の一柱。帝釈天に逆らった悪神とされている。仏教では仏法の守護神とされている。修羅。

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「阿修羅」で使われている漢字

部首 阜部阝:こざと・こざとへん
画数 8画
音読み
訓読み お / おもね(る) / くま / ひさし / よ(る)
意味 おか。大きい丘 / くま。曲がって入りくんだところ / おもねる。こびる。へつらう など
部首 人部亻:にんべん) / 彡部(さんづくり)
画数 10画
音読み シュウ / シュ
訓読み おさ(まる) / おさ(める) / かざ(る) / なが(い)
意味 おさまる。正しくなる。形が整う。備わる / おさめる。正す。形を整える など
部首 网部(あみがしら・あみめ)
画数 19画
音読み
訓読み あみ / うすぎぬ / つら(なる)
意味 あみ。鳥あみ。鳥をとる網 / あみする。網にかけて捕らえる。残らずつかみとる など
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