「阿闍梨」の意味

「阿闍梨」(あじゃり)の意味・読み方を解説します。

言葉阿闍梨
読み方あじゃり
意味

1番軌範となり、師とあがめられるべき徳の高い僧。

2番天台宗・真言宗における僧の位。

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「阿闍梨」で使われている漢字

部首 阜部阝:こざと・こざとへん
画数 8画
音読み
訓読み お / おもね(る) / くま / ひさし / よ(る)
意味 おか。大きい丘 / くま。曲がって入りくんだところ / おもねる。こびる。へつらう など
部首 門部門:もんがまえ・かどがまえ
画数 17画
音読み ト / ツ / シャ / ジャ
訓読み うてな / まち
意味 うてな。城門の上に設けた物見台 / まち。城の外ぐるわの内側のまち など
部首 木部木:き
画数 11画
音読み
訓読み なし
意味 なし。バラ科の落葉高木
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