「第二人称」の意味

「第二人称」(だいににんしょう)の意味・読み方を解説します。
第二人称
だいににんしょう
| 言葉 | 第二人称 |
|---|---|
| 読み方 | だいににんしょう |
| 意味 | 人称の一つで受け手(聞き手や読み手)。対称。 |
「第二人称」で使われている漢字
第
漢字「第」の詳細
「第」を含む言葉
- 勝手次第(かってしだい)
- 及第(きゅうだい)
- 式次第(しきしだい)
- 次第(しだい)
- 第一(だいいち)
- 第一印象(だいいちいんしょう)
- 第一義(だいいちぎ)
- 第一次産業(だいいちじさんぎょう)
- 第一次製品(だいいちじせいひん)
「二」を含む言葉
- 一二(いちに)
- 上二段活用(かみにだんかつよう)
- 小半・二合半(こなから)
- 下二段活用(しもにだんかつよう)
- 二黒(じこく)
- 次女・二女(じじょ)
- 次男・二男(じなん)
- 十二月(じゅうにがつ)
- 十二宮(じゅうにきゅう)
「人」を含む言葉
- 愛人(あいじん)
- 商人(あきんど・あきゅうど・あきうど)
- 悪人(あくにん)
- 遊び人(あそびにん)
- 姉様人形(あねさまにんぎょう)
- あの人・彼の人(あのひと)
- 海人・海士(あま)
- 操り人形(あやつりにんぎょう)
- 現人神(あらひとがみ)
