「瓜実顔・瓜核顔」の意味

「瓜実顔・瓜核顔」(うりざねがお)の意味・読み方を解説します。

言葉瓜実顔・瓜核顔
読み方うりざねがお
意味

色白で、鼻筋が通っていてやや面長な顔。昔、美しい人をあらわす言葉として用いられた。「うりざね」は瓜の種の意。

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「瓜実顔・瓜核顔」で使われている漢字

部首 瓜部(うり)
画数 6画
音読み カ
訓読み うり
意味 野菜の名。うり。ウリ科の植物の総称
部首 宀部(うかんむり)
画数 8画
音読み ジツ
訓読み み / みの(る) / さね / まこと / まめ / み(ちる)
意味 み。草木のみ。草木の種。さね / みのる。草木にみがなる など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 18画
音読み ガン
訓読み かお / かんばせ
意味 かお。つら。ひたい。おでこ / かお。かんばせ。かおつき。かおいろ など
部首 木部(木:きへん)
画数 10画
音読み カク
訓読み さね
意味 さね。果実の種 / 物事の中心となる重要な部分 / 調べる。明らかにする など
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