「冬瓜」の意味

「冬瓜」(とうがん・とうが)の意味・読み方を解説します。

言葉冬瓜
読み方とうがん・とうが
意味

夏にとれた実が、丸のままなら冬まで持つことからの名。長さ三十〜五十センチの大きな実で、表面は白い粉をふく。味が淡いので、だしで煮てあんをかけるなどして食べる。かもうり。

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「冬瓜」で使われている漢字

部首 冫部(にすい) / 夂・夊部(夂:ふゆがしら・ち)
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
部首 瓜部(うり)
画数 6画
音読み カ
訓読み うり
意味 野菜の名。うり。ウリ科の植物の総称
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