「冬瓜」の意味

「冬瓜」(とうがん・とうが)の意味・読み方を解説します。
冬瓜
とうがん
/とうが
| 言葉 | 冬瓜 |
|---|---|
| 読み方 | とうがん・とうが |
| 意味 | 夏にとれた実が、丸のままなら冬まで持つことからの名。長さ三十〜五十センチの大きな実で、表面は白い粉をふく。味が淡いので、だしで煮てあんをかけるなどして食べる。かもうり。 |

「冬瓜」(とうがん・とうが)の意味・読み方を解説します。
冬瓜
とうがん
/とうが
| 言葉 | 冬瓜 |
|---|---|
| 読み方 | とうがん・とうが |
| 意味 | 夏にとれた実が、丸のままなら冬まで持つことからの名。長さ三十〜五十センチの大きな実で、表面は白い粉をふく。味が淡いので、だしで煮てあんをかけるなどして食べる。かもうり。 |