「白瓜」の意味

「白瓜」(しろうり)の意味・読み方を解説します。

言葉白瓜
読み方しろうり
意味

まくわうりの変わり種で、長さ二、三十センチの細長い実をつける。熟しても甘くならず白っぽくなるだけなので、もっぱら漬物にする。「奈良漬」や粕漬の材料。あおうり。つけうり。

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「白瓜」で使われている漢字

部首 白部(白:しろ)
画数 5画
音読み ハク / ビャク
訓読み しら / しろ / しろ(い) / あき(らか) / せりふ / もう(す)
意味 しろ。しろい。しろい色 / しろくする。しらげる。しらむ。明るくなる など
部首 瓜部(うり)
画数 6画
音読み カ
訓読み うり
意味 野菜の名。うり。ウリ科の植物の総称
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