「胡瓜」の意味・数え方

「胡瓜」(きゅうり・きうり)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉胡瓜
読み方きゅうり・きうり
意味

巻きひげを伸ばして棚に絡む蔓草。また、その実。実は細長く、表面に小さないぼが並ぶ。緑のうちに採って、生のまま、あるいは漬物にして食べる。熟すと黄色くなるので「黄瓜」と書いたのが名の由来という。インドの原産。

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「胡瓜」の数え方

数え方

本(ほん)例一本(いっぽん)

「胡瓜」で使われている漢字

部首 肉部(月:にくづき)
画数 9画
音読み ウ / コ / ゴ
訓読み いずく(んぞ) / えびす / でたらめ / ながい(き) / なん(ぞ) / みだ(り)
意味 えびす。古代中国、北方または西方の異民族 / でたらめ。いいかげん など
部首 瓜部(うり)
画数 6画
音読み カ
訓読み うり
意味 野菜の名。うり。ウリ科の植物の総称
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