「きう」から始まる言葉・単語 — 11 件
「きう」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
気宇(きう)
心の持ち方。心の広さ。器量。
気受け(きうけ)
世間の人がその人とつきあうときに感じる好きや嫌いという気持ち。
気宇広大(きうこうだい)四字熟語辞典
心構えや発想などが並はずれて大きく立派なこと。 「気宇」は心の広さ、心構え。 「広大」は大きくて立派という意味。
気宇壮大(きうそうだい)四字熟語辞典
心の持ち方や発想が、ふつうの人よりはるかに大きくて立派なこと。 「気宇」は心構えや心の広さのこと。 「壮大」は規模が大きく、堂々として立派なこと。
気鬱(きうつ)
気分が晴れないこと。
気移り(きうつり)
気持ちや注意が一箇所にとどまらず、次々に変わること。
木裏(きうら)
板目の板材の木の中心側の面。
胡瓜(きうり)
巻きひげを伸ばして棚に絡む蔓草。また、その実。実は細長く、表面に小さないぼが並ぶ。緑のうちに採って、生のまま、あるいは漬物にして食べる。熟すと黄色くなるので「黄瓜」と書いたのが名の由来という。インドの原産。
生漆(きうるし)
原液を漉して不純物を取り除いただけで精製していない漆の液体。
機運(きうん)
物事を行うための情勢が整っている、ちょうどよい機会や時期。時のめぐりあわせ。
気運(きうん)
物事が一定の方向に全体として向かうこと。時代の流れ。
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