「初冬」の意味・対義語

「初冬」(しょとう・はつふゆ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉初冬
読み方しょとう・はつふゆ
意味

1番冬の初め。

2番陰暦で、冬を三つに分けた最初の月。陰暦十月。孟冬。

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「初冬」の対義語(反対語)

  • しょとう・はつふゆ初冬
  • ばんとう晩冬

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「初冬」で使われている漢字

部首 刀部(刀:かたな)
画数 7画
音読み ショ / ソ
訓読み はじ(め) / はじ(めて) / はつ / そ(める) / うい / うぶ
意味 はじめ。はじまり。物事の起こり。最初 / はじめて。はつ。はじめの。最初の など
部首 冫部(にすい) / 夂・夊部(夂:ふゆがしら・ち)
画数 5画
音読み トウ
訓読み ふゆ
意味 ふゆ。四季の一つ。立冬から立春までの期間。十二月から二月頃。陰暦では十月から十二月
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