「陰暦」の意味・対義語

「陰暦」(いんれき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉陰暦
読み方いんれき
意味

1番月がみちて欠けるひとめぐりだけで一年を組む暦。太陰暦。

2番月がみちて欠ける動きを軸に、太陽のめぐりも織りこんで組んだ暦。日本の旧暦はこの形。

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「陰暦」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「陰暦」で使われている漢字

部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 11画
音読み イン / オン / アン
訓読み かげ / かげ(る) / くも(る) / くら(い) / ひそ(か)
意味 かげ。日の当たらない暗いところ / くらい。うすぐらい など
部首 日部(日:ひ・にち)
画数 14画
音読み レキ / リャク
訓読み こよみ
意味 こよみ。天体の運行をもとに、季節や月日などを定める方法。また、それを記したもの など
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