「数奇」の意味

「数奇」(すうき・さっき)の意味・読み方を解説します。

言葉数奇
読み方すうき・さっき
意味

1番幸福ではないこと。不運。不遇。

2番運命によいことや悪いことが次々に起こること。また、その様子。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「数奇」で使われている漢字

部首 攴部(攵:ぼくにょう・ぼくづくり・のぶん)
画数 13画
音読み スウ / ス / サク / シュ / ソク
訓読み かず / かぞ(える) / しばしば
意味 かず。順序や量をあらわすもの / いくらか。いくつかの など
部首 大部(だい)
画数 8画
音読み キ
訓読み あや(しい) / く(し) / めずら(しい)
意味 めずらしい。くし。普通の様子ではない。変わっている / すぐれている。非凡 など

「数奇(すうき・さっき)」の他の読み方

ページ先頭に戻る