「苦手」の意味・対義語

「苦手」(にがて)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉苦手
読み方にがて
意味・例文

1番対処しにくい相手。性分が合わず嫌なこと。
「苦手な人」「苦手な投手」

2番得意ではないこと。不得手なこと。
「苦手な作業」

活用「―な」

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「苦手」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「苦手」で使われている漢字

部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 8画
音読み ク
訓読み くる(しい) / くる(しむ) / くる(しめる) / にが(い) / にが(る) / にがな / はなは(だ)
意味 くるしい。くるしむ。なやむ。つらい。また、くるしめる など
部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
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