「得意」の意味・対義語

「得意」(とくい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉得意
読み方とくい
意味・例文

1番おもいどおりになって満足すること。
「得意の絶頂」

2番誇らしげなこと。
「得意になってはなす」

3番自信があること。
「ピアノが得意だ」

4番商売などで、自分の店を贔屓(ひいき)にしてくれる人。顧客。
「お得意さま」

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「得意」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「得意」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 11画
音読み トク
訓読み え(る) / う(る)
意味 える。うる。手に入れる。自分の所有とする / さとる。わかる。理解する など
部首 心部(心:こころ)
画数 13画
音読み イ
訓読み おも(う) / こころ
意味 こころ。思い。気持ち / わけ。意味。意図するところ など
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