「名古屋帯」の意味

「名古屋帯」(なごやおび)の意味・読み方を解説します。

言葉名古屋帯
読み方なごやおび
意味

女帯のひとつ。太鼓になる部分を並幅、他の部分を半幅に仕立てる。大正中期に名古屋で考案されたという。

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「名古屋帯」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み ミョウ / メイ
訓読み な
意味 な。呼び名。名前 / なのる。なづける。例:命名 / 評判。名誉。功績 など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み コ
訓読み ふる(い) / ふる(す) / いにしえ
意味 ふるい。昔の。ふるめかしい / いにしえ。昔。過去 など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 9画
音読み オク
訓読み や / いえ / やね
意味 や。いえ。人のすまい / やね。家をおおうやね など
部首 巾部(巾:はば)
画数 10画
音読み タイ
訓読み おび / お(びる)
意味 おび。着物の上から腰に巻く細長い布 / おびる。身につける など

「名」を含む言葉

「古」を含む言葉

「屋」を含む言葉

「帯」を含む言葉

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