「亜寒帯」の意味・対義語

「亜寒帯」(あかんたい)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉亜寒帯
読み方あかんたい
意味

気候帯の一つ。温帯と寒帯の間の地域。

用例「亜寒帯気候」

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「亜寒帯」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「亜寒帯」で使われている漢字

部首 二部(に)
画数 7画
音読み ア
訓読み つ(ぐ) / はふり
意味 つぐ。つぎ。次位。二番目 / あいむこ。姉妹のむこ同士を呼ぶときの呼称 など
部首 宀部(うかんむり)
画数 12画
音読み カン
訓読み さむ(い) / いや(しい) / さび(しい) / まず(しい)
意味 さむい。つめたい。ひえる / ぞっとする。震え上がる など
部首 巾部(巾:はば)
画数 10画
音読み タイ
訓読み おび / お(びる)
意味 おび。着物の上から腰に巻く細長い布 / おびる。身につける など
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