「寒明け」の意味・対義語

「寒明け」(かんあけ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉寒明け
読み方かんあけ
意味

寒の時期が終わって立春の時期になること。また、その日。二月四日頃をいう。

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「寒明け」の対義語(反対語)

  • かんあけ寒明け
  • かんのいり寒の入り

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「寒明け」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 12画
音読み カン
訓読み さむ(い) / いや(しい) / さび(しい) / まず(しい)
意味 さむい。つめたい。ひえる / ぞっとする。震え上がる など
部首 日部日:ひへん・にちへん
画数 8画
音読み ミョウ / メイ / ミン
訓読み あ(かす) / あか(らむ) / あ(かり) / あか(るい) / あか(るむ) / あき(らか) / あ(く) / あ(くる) / あ(ける)
意味 あかるい。光が当たってあかるい など
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