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「真打」(しんうち)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。
真打
しんうち
落語・講談などの寄席で、その日の最後に高座に上がる、いちばん芸の確かな芸人。取り。また、前座・二つ目と修業を積んだ落語家や講談師が進む、いちばん上の位。いまは多く、この位のことをいう。「弟子が真打に昇進する」
たとえとして、その顔ぶれの中で、力も人気も飛び抜けている人。「大事な場面で、いよいよ真打が姿を見せた」
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※広義での対義語(反対語)も含まれます。
終幕・ 幕切れ・ 大切り・ 大喜利・ 切り狂言・ 切り・ 打ち出し・ 跳ね・ 打ち止め・ 終演・ 打ち上げ・ 千秋楽・ 楽日・ 楽・ 取り
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