「気負い立つ・競い立つ」の意味

「気負い立つ・競い立つ」(きおいたつ)の意味・読み方を解説します。

言葉気負い立つ・競い立つ
読み方きおいたつ
意味

とある物事をやろうとして盛んに張り切る。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「気負い立つ・競い立つ」で使われている漢字

部首 气部(きがまえ)
画数 6画
音読み キ / ケ
訓読み いき
意味 くうき。水蒸気。大気。雲気 / いき。呼吸。息をふきかける。呼吸をする など
部首 貝部(貝:かい・こがい)
画数 9画
音読み フ / ブ / フウ
訓読み お(う) / ま(かす) / ま(ける) / そむ(く) / たの(む)
意味 おう。せおう。になう。引き受ける。受ける など
部首 立部(立:たつ)
画数 5画
音読み リツ / リュウ
訓読み た(つ) / た(てる) / リットル
意味 たつ。まっすぐにたつ。しっかりたつ。安定させてたつ など
部首 立部(立:たつ)
画数 20画
音読み キョウ / ケイ
訓読み きそ(う) / せ(る) / きお(う) / くら(べる)
意味 きそう。せりあう。くらべる。争う。相手と張り合って優劣を決めようとする など

「気」を含む言葉

「負」を含む言葉

「立」を含む言葉

「競」を含む言葉

ページ先頭に戻る