「白菜」の意味・数え方

「白菜」(はくさい)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉白菜
読み方はくさい
意味

外側の葉が内へ巻きこんで大きな球になる菜。
外は緑、内へ行くほど白く、白い葉柄は幅広く厚い。味が淡く、漬物や鍋物に多く使う。
中国の北部の生まれで、日本に広まったのは明治になってから。

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「白菜」の数え方

数え方

株(かぶ)一株(ひとかぶ)

「白菜」で使われている漢字

部首 白部白:しろ
画数 5画
音読み ハク / ビャク
訓読み しら / しろ / しろ(い) / あき(らか) / せりふ / もう(す)
意味 しろ。しろい。しろい色 / しろくする。しらげる。しらむ。明るくなる など
部首 艸部艹:くさかんむり・そうこう
画数 11画
音読み サイ
訓読み
意味 な。なっぱ。葉・茎・根などを食用にする野菜の総称。あおもの など
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