「乾煎り・空煎り」の意味

「乾煎り・空煎り」(からいり)の意味・読み方を解説します。
乾煎り
/空煎り
からいり
| 言葉 | 乾煎り・空煎り |
|---|---|
| 読み方 | からいり |
| 意味 | 鍋に油を引いたり、水を加えたりせずそのまま煎ること。 |
| 別表記 | 乾熬り・空炒り・乾煎 |
「乾煎り・空煎り」で使われている漢字
「乾」を含む言葉
「煎」を含む言葉
- 炒り子・熬り子・煎り子・炒子(いりこ)
- 炒り粉・煎り粉・熬り粉・熬粉(いりこ)
- 炒り卵・炒り玉子・煎り卵・煎り玉子・炒卵・炒玉子・煎卵・煎玉子(いりたまご)
- 煎り付ける・炒り付ける・煎付ける・炒付ける(いりつける)
- 炒り豆腐・煎り豆腐・炒豆腐・煎豆腐(いりどうふ)
- 煎り豆・炒り豆・煎豆・炒豆(いりまめ)
- 煎る・炒る・熬る(いる)
- 瓦煎餅(かわらせんべい)
「空」を含む言葉
- 青空(あおぞら)
- 空き・明き(あき)
- 空き缶・空缶(あきかん)
- 空き殻・明き殻・空殻・明殻(あきがら)
- 空き巣・空巣(あきす)
- 空き巣狙い・空巣狙い(あきすねらい)
- 空き地・空地(あきち)
- 秋の空(あきのそら)
- 空き間・明き間・空間・明間(あきま)
「熬」を含む言葉
- 炒り子・熬り子・煎り子・炒子(いりこ)
- 炒り粉・煎り粉・熬り粉・熬粉(いりこ)
- 煎る・炒る・熬る(いる)
- 乾煎り・空煎り・乾熬り・空炒り・乾煎(からいり)
- 海参・熬海鼠(いりこ)
- 炒り干し・熬り干し・煎り干し・炒干し・熬干し・煎干し(いりぼし)
- 焦熬投石(しょうごうとうせき)四字熟語辞典
