「空き・明き」の意味

「空き・明き」(あき)の意味・読み方を解説します。

言葉空き・明き
読み方あき
意味・例文

1番ふさがっていない部分。すきま。余地。
「棚に空きがある」

2番特にすることのない時間。暇。
「午後の予定に空きがある」

3番地位や役職などの定員に欠員が出ること。
「役職に空きが出る」

4番だれも使っていない状態。
「駐車場の空きを探す」「まだ席に空きが残っていた」

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「空き・明き」で使われている漢字

部首 穴部(穴:あなかんむり)
画数 8画
音読み クウ
訓読み あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい)
意味 そら。おおぞら。大気 など
部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 8画
音読み ミョウ / メイ / ミン
訓読み あ(かす) / あか(らむ) / あ(かり) / あか(るい) / あか(るむ) / あき(らか) / あ(く) / あ(くる) / あ(ける)
意味 あかるい。光が当たってあかるい など
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