「空き・明き」(あき)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 空き・明き |
| 読み方 | あき |
| 意味・例文 | ふさがっていない部分。すきま。余地。 「棚に空きがある」
特にすることのない時間。暇。 「午後の予定に空きがある」
地位や役職などの定員に欠員が出ること。 「役職に空きが出る」
だれも使っていない状態。 「駐車場の空きを探す」「まだ席に空きが残っていた」
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「空き・明き」で使われている漢字
| 部首 |
穴部(穴:あなかんむり) |
| 画数 |
8画 |
| 音読み |
クウ |
| 訓読み |
あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい) |
| 意味 |
そら。おおぞら。大気 など |
| 部首 |
日部(日:ひへん・にちへん) |
| 画数 |
8画 |
| 音読み |
ミョウ / メイ / ミン |
| 訓読み |
あ(かす) / あか(らむ) / あ(かり) / あか(るい) / あか(るむ) / あき(らか) / あ(く) / あ(くる) / あ(ける) |
| 意味 |
あかるい。光が当たってあかるい など |