「空き間・明き間」の意味・類語

「空き間・明き間」(あきま)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉空き間・明き間
読み方あきま
意味・例文

1番使われていない部屋。
「空き間がない」

2番物と物の間の何もない空間。

別表記空間・明間

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「空き間・明き間」の類語(同義語)・言い換え

「空き間・明き間」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
人がいない・使われていない部屋 空き部屋・空室

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「空き間・明き間」で使われている漢字

部首 穴部(穴:あなかんむり)
画数 8画
音読み クウ
訓読み あ(く) / あ(ける) / から / そら / あな / うつ(ける) / うつ(ろ) / うろ / す(く) / むな(しい)
意味 そら。おおぞら。大気 など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カン / ケン
訓読み あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに)
意味 あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など
部首 日部(日:ひへん・にちへん)
画数 8画
音読み ミョウ / メイ / ミン
訓読み あ(かす) / あか(らむ) / あ(かり) / あか(るい) / あか(るむ) / あき(らか) / あ(く) / あ(くる) / あ(ける)
意味 あかるい。光が当たってあかるい など
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