「合着・間着」の意味

「合着・間着」(あいぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉合着・間着
読み方あいぎ
意味

1番春や秋などの穏やかな季節に着る服。合服。

2番上着と下着の間に着る服をいい、特に江戸時代に女性が着ていた小袖のことをいう。

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「合着・間着」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
部首 羊部(羊 ⺷:ひつじ)
画数 12画
音読み チャク / ジャク
訓読み き(せる) / き(る) / つ(く) / つ(ける)
意味 つく。くっつく。つける。くっつける / きる。衣服を身につける など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カン / ケン
訓読み あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに)
意味 あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など
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