「合釘・間釘」の意味

「合釘・間釘」(あいくぎ)の意味・読み方を解説します。

言葉合釘・間釘
読み方あいくぎ
意味

両端がとがった釘。板と板を継ぎ合わせるときに用いる。

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「合釘・間釘」で使われている漢字

部首 口部口:くち
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
部首 金部釒:かねへん
画数 10画
音読み チョウ / テイ
訓読み くぎ
意味 くぎ。材木などに打ち込んで、固定させたりつなぎ合わせたりするもの など
部首 門部門:もんがまえ・かどがまえ
画数 12画
音読み カン / ケン
訓読み あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに)
意味 あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など
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