「合い鍵」の意味・数え方

「合い鍵」(あいかぎ)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉合い鍵・合鍵
読み方あいかぎ
意味

本来の鍵とは別に、後から作った同じ錠前に合う鍵。

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「合い鍵」の数え方

数え方

本(ほん)例一本(いっぽん)

「合い鍵」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 17画
音読み ケン
訓読み かぎ
意味 かぎ。錠前に差し込む器具 / 鼎の耳輪。鼎を持ちあげるときに木を通す部分 など
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