「合駒・間駒」の意味

「合駒・間駒」(あいごま)の意味・読み方を解説します。
合駒
/間駒
あいごま
| 言葉 | 合駒・間駒 |
|---|---|
| 読み方 | あいごま |
| 意味 | 将棋用語。相手駒のきき筋の途中に駒を打って、自分の駒を守ること。主に王手の時に用いられる語。 |
「合駒・間駒」で使われている漢字
合
漢字「合」の詳細
間
漢字「間」の詳細
| 部首 | 門部(門:もんがまえ・かどがまえ) |
|---|---|
| 画数 | 12画 |
| 音読み | カン / ケン |
| 訓読み | あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに) |
| 意味 | あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など |
「合」を含む言葉
「駒」を含む言葉
- 駒組み・駒組(こまぐみ)
- 駒下駄(こまげた)
- 白駒(はっく・はくく)
- 駒(こま)
- 駒落ち(こまおち)
- 駒鳥(こまどり)
- 産駒(さんく)
- 心駒(しんく・こころのこま)
