「合駒・間駒」の意味

「合駒・間駒」(あいごま)の意味・読み方を解説します。

言葉合駒・間駒
読み方あいごま
意味

将棋用語。相手駒のきき筋の途中に駒を打って、自分の駒を守ること。主に王手の時に用いられる語。

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「合駒・間駒」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
部首 馬部(馬:うまへん)
画数 15画
音読み ク
訓読み こま
意味 こま。小さい馬。若い馬。また、元気な子どもや若者 / こま。馬。馬の総称 など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カン / ケン
訓読み あいだ / ま / あい / うかが(う) / しず(か) / はざま / ひそ(かに)
意味 あいだ。あい。二つのもののあいだ / あいだ。なか。内部 / ころ。ころおい。時分 など
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