「義太夫節」の意味

「義太夫節」(ぎだゆうぶし)の意味・読み方を解説します。

言葉義太夫節
読み方ぎだゆうぶし
意味

江戸時代前期に、竹本義太夫によって創始された浄瑠璃の一派。義太夫。

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「義太夫節」で使われている漢字

部首 羊部羊 ⺷:ひつじ
画数 13画
音読み
訓読み よ(い)
意味 人として行うべき正しい道。道理 / わけ。意味 / よい。正しい。道理にかなった など
部首 大部(だい)
画数 4画
音読み タ / タイ / ダイ
訓読み ふと(い) / ふと(る) / はなは(だ)
意味 はなはだ。非常に。ひどく / 年長者や身分の高い人に対する敬称 など
部首 大部(だい)
画数 4画
音読み フ / フウ / ブ
訓読み おっと / おとこ / それ
意味 おっと。妻の配偶者。結婚をしている男性 / おとこ。成人の男性 など
部首 竹部竹:たけかんむり
画数 13画
音読み セツ / セチ
訓読み ふし / ノット / みさお
意味 ふし。よ。竹のふし。草木のふし。体のふし。つなぎめ。結合している部分 など
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