「合図・相図」の意味

「合図・相図」(あいず)の意味・読み方を解説します。

言葉合図・相図
読み方あいず
意味

前もって決めた言葉や行動で相手に物事を知らせること。または、その方法そのもののこと。

活用「―する」
例文合図を送る」
「目で合図する」
「笛の合図で走り出した」

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「合図・相図」で使われている漢字

部首 口部口:くち
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 7画
音読み ズ / ト
訓読み はか(る) / え
意味 はかる。くわだてる。たくらむ / はかる。考える / はかる。検討する。計算する など
部首 目部目:め
画数 9画
音読み ソウ / ショウ
訓読み あい / ありさま / さが / たす(ける)
意味 見る。よく見る。くわしく見る。うらなう / かたち。ありさま。すがた。様子 など
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