「だれ気味・弛気味」の意味

「だれ気味・弛気味」(だれぎみ)の意味・読み方を解説します。

言葉だれ気味・弛気味
読み方だれぎみ
意味・例文

1番だれかけていること。緊張を欠いている様子。
「だれ気味の練習」「だれ気味の会議」

2番取引で、相場が下落の傾向にあること。

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「だれ気味・弛気味」で使われている漢字

部首 气部(きがまえ)
画数 6画
音読み キ / ケ
訓読み いき
意味 くうき。水蒸気。大気。雲気 / いき。呼吸。息をふきかける。呼吸をする など
部首 口部(口:くちへん)
画数 8画
音読み ミ / ビ
訓読み あじ / あじ(わう)
意味 あじ。あじわい。飲食したときに舌にうける感覚 など
部首 弓部(弓:ゆみへん)
画数 6画
音読み シ / チ
訓読み たゆ(む) / たる(む) / ゆる(む)
意味 ゆるむ。たるむ。たゆむ。張っていたものがゆるくなる
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