「回文・廻文」の意味

「回文・廻文」(かいぶん)の意味・読み方を解説します。

言葉回文・廻文
読み方かいぶん
意味

1番始めから読んでも、終わりから読んでも同じ読みと意味になる文章。

2番複数の人で順に回して読む文書。回状。

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「回文・廻文」で使われている漢字

部首 囗部(くにがまえ)
画数 6画
音読み カイ / エ
訓読み まわ(す) / まわ(る) / めぐ(らす) / めぐ(る)
意味 まわる。めぐる。ぐるぐる何度もまわる など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
部首 廴部(えんにょう・いんにょう)
画数 9画
音読み エ / カイ
訓読み まわ(す) / まわ(る) / めぐ(らす) / めぐ(る)
意味 まわる。めぐる。ぐるぐると何度もまわる など
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