「内回り・内廻り」の意味・対義語

「内回り・内廻り」(うちまわり)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内回り・内廻り
読み方うちまわり
意味

輪になった線路や道路の、内側を回るほう。また、その電車や道。

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「内回り・内廻り」の対義語(反対語)

  • うちまわり内回り・内廻り
  • そとまわり外回り

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内回り・内廻り」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 囗部(くにがまえ)
画数 6画
音読み カイ / エ
訓読み まわ(す) / まわ(る) / めぐ(らす) / めぐ(る)
意味 まわる。めぐる。ぐるぐる何度もまわる など
部首 廴部(えんにょう・いんにょう)
画数 9画
音読み エ / カイ
訓読み まわ(す) / まわ(る) / めぐ(らす) / めぐ(る)
意味 まわる。めぐる。ぐるぐると何度もまわる など
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