「史跡・史蹟」の意味・類語

「史跡・史蹟」(しせき)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉史跡・史蹟
読み方しせき
意味

歴史として残っている有名な出来事に関係のある場所や、建物などがあった場所。

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「史跡・史蹟」の類語(同義語)・言い換え

「史跡・史蹟」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
昔の建物や出来事の跡地 遺址・遺跡・旧址・旧跡・旧蹟・古址・古跡・古蹟

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「史跡・史蹟」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み シ
訓読み ふびと / ふみ
意味 ふびと。記録をつかさどる役人 / ふみ。記録。例:歴史書 など
部首 足部(足:あしへん)
画数 13画
音読み セキ / シャク
訓読み あと / あとかた
意味 あと。あしあと。あとかた。=蹟 / あとをつける。あとをたどる。=蹟
部首 足部(足:あしへん)
画数 18画
音読み シャク / セキ
訓読み あと
意味 あと。あしあと。あとかた。=跡・迹 / あとをつける。あとをたどる。=跡・迹 など
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