「外史」の意味・対義語

「外史」(がいし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉外史
読み方がいし
意味

国や政府が手を加えていない、民間で書かれた歴史書。野史。

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「外史」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「外史」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み シ
訓読み ふびと / ふみ
意味 ふびと。記録をつかさどる役人 / ふみ。記録。例:歴史書 など
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