「詠史」の意味・対義語

「詠史」(えいし)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉詠史
読み方えいし
意味

歴史上の事実や人物などについての詩や歌を詠むこと。また、その詩や歌。

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「詠史」の対義語(反対語)

  • えいし詠史
  • えいぶつ詠物

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「詠史」で使われている漢字

部首 言部(訁:ごんべん)
画数 12画
音読み エイ
訓読み よ(む) / うた(う) / なが(める)
意味 うたう。詩歌をうたう / うた。詩歌 / よむ。和歌を作る
部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み シ
訓読み ふびと / ふみ
意味 ふびと。記録をつかさどる役人 / ふみ。記録。例:歴史書 など
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