「お茶・御茶」の意味・類語

「お茶・御茶」(おちゃ)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉お茶・御茶
読み方おちゃ
意味・例文

1番茶の葉を煎じた飲み物。「茶」の丁寧語
お茶を入れる」

2番客に茶をたててもてなす、その道。習いごととしてもいう。

3番仕事の途中で行うちょっとした休憩。

4番軽い食事をすること。
「あの店でお茶にしよう」

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「お茶・御茶」の類語(同義語)・言い換え

「お茶・御茶」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
茶葉を煎じた飲み物 茶・煎茶

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「お茶・御茶」で使われている漢字

部首 艸部艹:くさかんむり・そうこう
画数 9画
音読み チャ / サ
意味 ちゃ。ちゃの木。ツバキ科の常緑低木。葉はせんじて飲料品に用いる など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 12画
音読み ギョ / ゴ
訓読み おん / お / おさ(める) / み
意味 おさめる。安定させる。統治する / 馬や馬車を思い通りに操る。また、その人 など
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