「長尾鶏」の意味

「長尾鶏」(ながおどり)の意味・読み方を解説します。

言葉長尾鶏
読み方ながおどり
意味

鶏の品種のひとつ。高知県原産の日本の特別天然記念物。年に一度羽が生えかわる普通の鶏とは違い、雄は尾羽が生えかわらないため非常に長くなる。

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「長尾鶏」で使われている漢字

部首 長部(ながい)
画数 8画
音読み チョウ / ジョウ
訓読み なが(い) / おさ / た(ける)
意味 ながい。時間がながい / ながい。物がながい。大きい / ながい。距離がながい など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 7画
音読み ビ
訓読み お
意味 お。しっぽ / うしろ。おわり。末端 / 動物が交尾する など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 19画
音読み ケイ
訓読み にわとり / とり
意味 にわとり。とり。キジ科の鳥。家禽
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