忍冬とは

言葉忍冬
読み方すいかずら・にんどう
意味スイカズラ科スイカズラ属の多年生つる草。初夏になると葉の付け根に細長いラッパ形の花が二つ咲き、花は白から黄色へ変わる。花や葉、茎は薬としても使われる。冬でも枯れないということから名付けられた。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

使用されている漢字

「忍」を含む言葉・熟語

「冬」を含む言葉・熟語

ページ先頭に戻る