「行き・往き」の意味・対義語

「行き・往き」(いき・ゆき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉行き・往き
読み方いき・ゆき
意味・例文

1番目的の場所に向かって行くこと。また、その時や、その経路。
「行きは新幹線にする」

2番地名の後に付いて、目的地がそこであることを表す。
「福岡行きの特急列車」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「行き・往き」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「行き・往き」で使われている漢字

部首 彳部(ぎょうにんべん) / 行部(ぎょう・ぎょうがまえ・ゆきがまえ)
画数 6画
音読み ギョウ / コウ / アン
訓読み い(く) / おこな(う) / ゆ(く) / し(ぬ) / みち / や(る)
意味 ゆく。いく。歩く。進む。めぐる / 動かす。やる。ゆかせる など
部首 彳部(ぎょうにんべん)
画数 8画
音読み オウ
訓読み いにしえ / ゆ(く)
意味 ゆく。いく。前に進む。先に向かう / ゆく。いく。過ぎる。過ぎ去る。死ぬ など

「行き・行き・往き・往き」を含む故事・ことわざ・慣用句

ページ先頭に戻る